昭和63年に京都山科に研究所を新設し、商品の規格の作成、 安全性の管理、規格試験、細菌試験等の実施だけでなく、 細胞培養技術等を応用して商品の有効性試験を実施し技術面の総合的なバックアップ体制を充実させました。